HOME > 研究年報・実績
 
  • 募集・お問い合わせ
  • 研究年報・実績
  • 研究内容紹介
研究年報・実績
研究年報と実績の一覧
2003年 年報 【論 文】(英文原著)
Kimura S, Horie A, Hiki Y, Yamamoto C, Suzuki S, Kuroda J, Deguchi M, Kato G, Karasuno T, Hiraoka A, Yoshikawa T, Maekawa T. Nephrotic syndrome with crescent formation and massive IgA deposition following allogeneic bone marrow transplantation for natural killer cell leukemia/lymphoma.
Blood , 101: 4219-4221, 2003.
Kuroda J, Kimura S, Segawa H, Kobayashi Y, Yoshikawa T, Urasaki Y, Ueda T, Enjo F,Tokuda H, Ottmann OG, Maekawa T. The third-generation bisphosphonate Zoledronate synergistically augments the anti-Ph+ leukemia activity of imatinib mesylate.
Blood , 102: 2229-2235, 2003.
Yoshimasu T, Manabe A, Ebihara Y, Tanaka R, Ooi J, Iseki T, Shirafuji N, Maekawa T, Asano S, Yoshikawa N, Tsuji K.: MxA expression in patients with viral infection after allogeneic stem cell transplantation.
Bone Marrow Transplant, 32(3):313-316, 2003.
Kuroda J, Kimura S, Kobayashi Y, Jyoko N, Kamitsuji Y, Murotani Y, Fukuda W, Akaogi T, Hayashi H, Yoshikawa T, Maekawa T. Variable manifestation in natural killer cell leukaemias.
Clin Lab Haematol , 25:239-245, 2003.
Nagayama H, Sato K, Morishita M, Uchimaru K, Oyaizu N, Inazawa T, Yamasaki T, Enomoto M, Nakaoka T, Nakamura T, Maekawa T, Yamamoto A, Shimada S, Saida T, Kawakami Y, Asano S, Tani K, Takahashi TA, Yamashita N : Results of a phase I clinical study using autologous tumour lysate-pulsed monocyte-derived mature dendritic cell vaccinations for stage IV malignant melanoma patients combined with low dose interleukin-2.
Melanoma Res. 13(5):521-530 2003.
【論 文】(英文総説)
Maekawa T.: Current good manufacturing practices (cGMP) controlled cell processing
for the development of novel advanced cell and gene therapy.
Education program book pp.43-48, 2003. The 65th Annual meeting of Japanese Society of Hematology and The 45th Annual meeting of Japanese Society of Clinical Hematology.
【論 文】(邦文原著)
万木紀美子、木村晋也、辻 博昭、丹羽紀実、竹川良子、菱田理恵、笠井泰成、赤井洋子、湯浅 健、
柏井三郎、佐原敏之,前川 平. 京都大学病院における輸血検査24時間体制の構築過程から学んだこと。
日本輸血学会雑誌 49(5): 673-677,2003.
【論 文】(邦文総説
前川 平:細胞治療・再生治療開発に必要なGMP準拠無菌的細胞プロセッシング-わが国の現状-.
医学のあゆみ、205(5):361-366, 2003.
木村晋也:骨粗しょう症治療薬による白血病治療の可能性。
医学の歩み 207:269-270,2003.
万木紀美子、前川 平:頭頸部外科手術における輸血事故の予防と対策.
JOHNS 19(3):290-294, 2003.
前川 平:細胞治療・再生治療などの先端治療開発に必要なGMP準拠無菌的細胞プロセッシング.
低温医学 29: 103-107, 2003.
前川 平:細胞治療・再生治療などの先端治療開発に必要なGMP準拠無菌的細胞プロセッシング
-臨床医としての立場から-.
PDA Journal of GMP and Validation in Japan 5: 21-27, 2003.
辻博昭、丹羽紀実、万木紀美子、湯浅 健、木村晋也、前川 平:生体肝移植と輸血、
Modern Physician, 23:1479-1483, 2003.
【学会発表】(国際学会)
Kuroda, J., Kimura, S., Segawa, H., Kobayashi, Y., Ottmann, O.G., Yoshikawa,T., Maekawa, T. p53 signaling cascade independent apoptotic induction by zoledronate in BV173, leukemic cell line. The 32nd Annual Meeting of the International Society for Experimental Hematology(Paris, France) (5-8th July, 2003) Abstract #107 
Experimental Hematology, 31:7(supple1):95-96, 2003
Segawa, H., Kimura, S., Kuroda, J., Hodohara, K., Fujiyama, Y., Ottmann, O.G., Maekawa, T. YM529, a novel bisphosphonate, inhibits the growth of human leukemic cells in vitro via induction of apoptosis. The 32nd Annual Meeting of the International Society for Experimantal Hematology (Paris, France) (6th July, 2003) Abstract # 520
Experimental Hematology,, 31:7 (supple 1):233, 2003
Kimura, S., Kuroda, J. Segawa, H., Ottmann, O.G., Maekawa, T. The third-generation bisphosphonate zoledronate synergistically augments the anti-Ph+ leukemia activity of imatinib mesylate. The 32nd Annual Meeting of the International Society for Experimental Hematology. (Paris, France) (6th July, 2003)Abstract # 109 
Exp. Hematol. 31:96(supple1):109, 2003
Matsumoto, S., Kimura, S., Kono, Y., Yanagihara, K., Tanaka, F., Maekawa, T., Wada, H. Combination Efficacy of Bisphosphonate, Zoledronate with imatinib mesylate (Gleevec) in Small Cell Lung Caner Cell Line. 
10th World Conference on Lung Cancer, (Vancouver, Canada) (August 14, 2003)
Segawa, H., Kimura, S., Kuroda J., Hodohara, K., Fujiyama, Y., Maekawa, T. ONO 5920/YM529, a third generation bisphosphonate, inhibits the growth of human leukemic cells both in vitro and in vivo. 
The 45th Annual Meeting of The American Society of Hematology (San Diego, California, USA) (7th December, 2003) Abstract # 2191 Blood, 102:11(supple):594a, 2003.
Kuroda, J., Kimura, S., Segawa, H., Ottmann, O.G., Maekawa, T. The anti-leukemic effects of third-generation bisphosphonate, zoledronic acid. 
The 45th Annual Meeting of The American Society of Hematology (San Diego, California, USA) (7th December, 2003) Abstract # 2199 Blood, 102:11(supple):596a, 2003.
Kimura, S., Segawa, H., Kuroda, J., Maekawa T. Inhibition of leukemic cell growth by a novel anti-cancer drug (GUT-70) from Calophyllum grasiliense that acts by induction of apoptosis via extrinsic pathway. 
The 45th Annual Meeting of The American Society of Hematology (San Diego, California, USA) (December, 2003) Abstract # 4550 Blood, 102:11(supple):208b, 2003
Matsumoto,S., Kimura, S., Segawa, H., Kuroda, J., Kono, Y., Tanaka, F., Maekawa, T., Wada, H. Efficacy of combining the third generation bisphosphonate, zoledronate with imatinib mesylate in suppressing small cell lung cancer cell line proliferation. 
The American Society Clinical Oncology ( ASCO ) Annual Meeting (Chicago, Illinois, USA) (May 31-June 3, 2003) Abstract # 2750
【学会発表】(国内学会)特別講演/教育講演
前川 平. 細胞治療、再生治療、遺伝子治療のトランスレーショナル・リサーチに必要な21世紀のインフラストラクチャー-如何にして基礎研究の成果を臨床応用させるか-
第19回大阪血液学研究会(大阪大学、銀杏会館)(特別講演)平成15年1月31日 (2003)
前川 平. 臨床検査技師と先端医療開発-GMP準拠細胞プロセッシング-
京都大学医療技術短期大学部特別講演会(特別講演)平成15年2月 3日 (2003)
前川 平. 先端医療開発と臨床検査技師の将来像
京都府臨床衛生検査技師会 輸血検査研究班・血液検査研究班 合同学術講演会 (特別講演)(於 京都アスニー)平成15年3月1日 (2003)
前川 平. 先端医療開発に必要な21世紀のインフラストラクチャー(特別講演)
日本新薬講演会(京都)平成15年3月14日 (2003)
木村晋也. CML;IFN-_, STI571 or Ras inhibitor ?(特別講演)
第1回千葉造血器腫瘍研究会(千葉)平成15年5月16日(2003)
前川 平. 京都大学における分子標的治療と細胞治療の開発(特別講演)
第3回北陸造血細胞移植研究会(金沢)平成15年6月21日 (2003)
前川 平. 京都大学における先端医療の開発(特別講演)
日本新薬東部創薬研究所講演会(つくば市)平成15年6月27日 (2003)
前川 平. 先端医療開発に必要なGMP準拠細胞プロセッシング-治療用細胞の品質及び安全性確保のために-(教育講演)
第65回日本血液学会総会・第45回日本臨床血液学会総会(大阪)平成15年8月 28日 (2003)
前川 平. 京都大学における生体肝移植と輸血(公開講座)
第27回日本血液事業学会総会(京都)平成15年9月 19日 (2003)
前川 平. 血液型の話から先端医療開発まで(特別講演)
平成15年度献血功労表彰伝達式(京都)平成15年10月 7日 (2003)
前川 平. 先端医療開発に向けて-京都大学の挑戦-(特別講義)
滋賀医科大学特別講義(滋賀医科大学)平成15年10月 17日 (2003)
前川 平. わが国の先端医療開発に必要なインフラストラクチャー-あたらしい細胞治療、再生治療の発展のために-(特別講演)
関西TLO技術情報クラブ10月例会平成15年10月 21日 (2003)
前川 平. 輸血管理から先端医療開発へ-京都大学の挑戦-(特別講演)
第11回岐阜臨床輸血研究会(岐阜)平成15年11月 14日 (2003)
【学会発表】シンポジウム
前川 平. 細胞治療、再生治療の開発に必要なインフラストラクチャー。
京大臨床心血管再生研究会(京都 芝欄会館)第1回シンポジウム(Keynote lecture)
文部科学省21世紀型革新的先端ライフサイエンス技術開発プロジェクト
平成15年2月21日 (2003)
前川 平. 血管再生医療におけるGMP細胞プロセッシングと輸血部の関わり
シンポジウムIII「血管再生医療の現状と将来展望」
第51回日本輸血学会総会(北九州、小倉)平成15年5月 29日 (2003)
前川 平. 骨髄移植後の顆粒球輸血の効果
第10回日本輸血学会秋季シンポジウム(弘前市)平成15年10月 4日 (2003)
前川 平. 先端医療開発と臨床検査技師の大学院教育 シンポジウム「臨床検査技師の大学院教育」
第43回日本臨床化学会年会、第50回日本臨床検査医学会総会連合大会-検査2003-(広島)
平成15年10月 30日 (2003)
野河正輝、湯浅 健、木村晋也、前川 平. PLK-1 siRNAを用いた膀胱癌治療をめざして
第13回アンチセンスシンポジウム(大阪)平成15年12月 1-2日 (2003)
万木 紀美子. 輸血検査24時間体制の実施に向けての取り組みと今後の課題。
大阪府臨床衛生検査技師会 輸血検査部会 輸血セミナー・シンポジウム「輸血検査の24時間体制」平成15年2月9日 (2003)
【学会発表】ワークショップ
Nogawa, M., Yuasa, T., Kimura, S., Kuroda, J., Segawa, H., Sato, K., Mae
kawa. T. Growth inhibition and apoptosis induction of bladder cancer cells by polo like kinase-1 small interfering RNA.
第4回文部科学省特定領域「がん」6領域若手研究者ワークショップ(長野県) 平成15年8月27日~8月30日 (2003)
黒田純也、木村晋也、瀬川秀和、湯浅健、小林裕、吉川敏一、浦崎芳正、上田孝典、
前川 平. 第3世代ビスフォスフォネート製剤Zoledronateによるimatinib mesylateの抗Ph白血病作用の効果増強。
第65回日本血液学会総会・第45回日本臨床血液学会総会(大阪)平成15年8月 28日 (2003)
前川 平、木村晋也、黒田純也、瀬川秀和、湯浅 健. Tyrosine kinase阻害剤Imatinibと第3世代Bisphophonate製剤Zoledroneate(ZOL)によるPh+白血病のあらたな分子標的治療法の開発。
第3回トランスレーショナルリサーチワークショップ「がんのトランスレーショナル・リサーチの実現のために」(淡路夢舞台国際会議場)平成15年9月 1日 (2003)
木村晋也、湯浅 健、前川 平. Calophyllum Brasiliensisより抽出された新規三環系クマリンGUT-70の抗腫瘍効果。
第3回トランスレーショナルリサーチワークショップ「がんのトランスレーショナル・リサーチの実現のために」(淡路夢舞台国際会議場)平成15年9月 1日 (2003)
【学会発表】一般演題
松本成司、伊東真哉、竹中一正、尾柳大樹、石川真也、高田哲也、河野洋三、柳原一広、田中文啓、木村晋也、前川 平、和田洋巳: 第3世代 bisphosphonateと imatinib mesylate (Glivec)の併用による小細胞肺癌細胞株増殖抑制の効果
第20回呼吸器外科学会総会(東京)平成15年5月8日 (2003)
星 順隆、大坂顯通、大戸斉、菊田敦、小原明、前川 平、長田広司、月本一郎:顆粒球輸血の実態調査 
第51回日本輸血学会総会(北九州、小倉)平成15年5月29日 (2003)
大坂顯通、大戸斉、菊田敦、小原明、前川 平、長田広司、月本一郎、星 順隆:安全な顆粒球輸血を目指したガイドライン案の作成。
第51回日本輸血学会総会
(北九州、小倉) 平成15年5月29日 (2003)
丹羽紀実、辻博昭、萩原由紀子、竹川良子、菱田理恵、万木紀美子、湯浅健、 木村晋也、前川 平、田中紘一:当院における生体肝移植時の輸血について。
第51回日本輸血学会総会(北九州、小倉)平成15年5月29日 (2003)
辻 博昭,木村晋也,万木紀美子,丹羽紀実,竹川良子,萩原由紀子,菱田理恵,田中紘一,前川 平:ABO型不適合・生体肝移植時の抗A,抗B抗体に関する検討
第51回日本輸血学会総会(北九州、小倉) 平成15年5月30日 (2003)
万木紀美子,木村晋也,辻 博昭,丹羽紀実,竹川良子,萩原由紀子,菱田理恵,沖 学,前川 平:顆粒球抗体の検出について。
第51回日本輸血学会総会(北九州、小倉)平成15年5月31日 (2003)
木村晋也、前川 平:第3世代ビスフォスフォネート製剤,zoledronateによるImatinib mesylateの効果増強。
第7回がん分子標的治療研究会総会(東京)平成15年6月2日 (2003)
木村晋也、上古直人、黒田純也、瀬川秀和、井藤千尋、岡田雅行、足立壮一、中畑龍俊、前川 平:Calophyllum Brasiliensisより新規に抽出された天然有機化合物GUT-70の抗白血病作用とその機序。
第65回日本血液学会総会。第45回日本臨床血液学会総会(大阪)平成15年8月 28日 (2003)
瀬川秀和、木村晋也、黒田純也、程原佳子、藤山佳秀、前川 平.:第3世代ビスフォスフォネート製剤YM529の抗白血病効果。第65回日本血液学会総会・第45回日本臨床血液学会総会(大阪) 平成15年8月 28日 (2003)
山内優紀、小林裕、黒田純也、山崎真裕、尾本篤志、魚嶋伸彦、木村晋也、和田勝也、吉川純一、谷脇雅史: 骨髄非破壊的末梢血幹細胞移植後4ヶ月で急性GVHD様症状を呈し完全キメリズムに到達した濾胞性リンパ腫の1例。
第65回日本血液学会総会・第45回日本臨床血液学会総会(大阪)平成15年8月 28日 (2003)
松原央、藤野寿典、梅田雄嗣、東ゆり、塩田光隆、小林道弘、渡邊健一郎、足立壮一、前川 平、中畑龍俊:好中球減少時の重症感染症に対する顆粒球輸注。
第65回日本血液学会総会・第45回日本臨床血液学会総会(大阪) 平成15年8月 28日 (2003)
辻 博昭, 菱田 理恵, 小山 靖, 白川 義貴, 高橋 めぐみ, 安波 道郎, 木村彰方, 前川 平:RSCA法日本人アリル移動度データベース(MDB) の開発(共)
第12回日本組織適合性学会(長野県 軽井沢) 平成15年5月16日(2003)
木村晋也、前川 平:第3世代 ビスフォスフォネート 製剤 zoledronate による imatinib mesylate (Glivec) の相乗的効果増強。
第62回日本癌学会総会(名古屋)平成15年9月 26日 (2003)
松本成司、木村晋也、湯浅 健、田中文啓、前川 平、和田洋巳:小細胞肺癌(SCLC)における新規ビスフォスフォネート(zoledronate)の単剤および他抗癌剤との併用時の抗腫瘍効果。
第41回日本癌治療学会総会(札幌)平成15年10月24日 (2003)
木村晋也、前川 平:Abl 特異的チロシンキナーゼ阻害剤 Glivec と低分子量GTP 結合蛋白不活化剤zoledronate 併用による BCR-ABL 陽性白血病の治療。
第41回日本癌治療学会総会(札幌)  平成15年10月24日 (2003)
万木紀美子、辻 博昭、竹川良子、菱田理恵、赤井洋子、木村晋也、湯浅 健、前川 平:コンピューターによる血液保冷庫温度集中管理システムの評価.
第47回日本輸血学会近畿支部総会(神戸)平成15年11月29日 (2003)
鈴木秀文、伊藤仁也、小林典孝、田中宏和、渋谷和憲、後藤眞澄美、逢坂 敦、平家俊男、前川 平、金倉 譲、中畑龍俊: Ex vivo増幅臍帯血の非臨床試験(その1):閉鎖系培養法を用いたEx vivo増幅臍帯血の製造。
第26回日本造血細胞移植学会(横浜)ポスター3「細胞治療」平成15年12月 19日 (2003)
伊藤仁也、井出陽一、菊池泰子、渋谷和憲、鈴木秀文、丸山京子、平家俊男、前川 平、金倉 譲、中畑龍俊:Ex vivo増幅臍帯血の非臨床試験(その2):増幅細胞の形態学的特徴、および増幅細胞が分泌するサイトカイン類の測定(共)
第26回日本造血細胞移植学会(横浜)ポスター3「細胞治療」平成15年12月 19日 (2003)
【学会発表】研究会
鷹尾俊達、尾本篤志、中村智恵、黒田純也、小林 裕、吉川敏一、谷脇雅史、木村晋也:リツキサンが有効であったC型肝硬変患者に発症したPELの一例
第11回京滋臨床血液研究会(於 ウエステイン都ホテル) 平成15年1月 24日 (2003)
万木紀美子、木村晋也、辻博昭、竹川良子、菱田理恵、丹羽紀実、赤井洋子、笠井泰成、湯浅健、足立壮一、前川 平:抗顆粒球抗体について-血液疾患への応用-。
第21回京都造血幹細胞移植研究会(於 京都パークホテル) 平成15年5月 16日 (2003)
前川 平:G-CSFを用いた末梢血幹細胞採取ガイドライン-リスクとベネフィット-。
第2回心臓・血管再生細胞治療研究会(於 大阪新阪急ホテル) 平成15年6月 19日 (2003)
【研究助成】
文部科学省科学研究費
前川 平,木村晋也:文部科学省科学研究費 特定領域研究 A04 (がん治療)(課題番号:15025232) 研究課題名:多剤耐性白血病に対するあらたな分子標的療法の開発
木村晋也,前川 平,湯浅 健: 文部省科学研究費 基盤研究(C)(2)(課題番号:15591005)   研究課題名: Ras 関連蛋白質を分子標的とした白血病治療法の開発
厚生労働省科学研究費
分担研究者/前川平:平成15年度厚生労働省基礎研究成果の臨床応用推進研究推進事業 
「Ex vivo 増幅臍帯血幹細胞を用いたトランスレーショナルリサーチ」
民間団体助成
前川 平: 清水免疫学振興財団
前川 平: 清水免疫学振興財団
木村晋也:金原一郎記念医学医療振興財団 研究交流助成金
木村晋也:藤原記念財団 少壮研究者奨励金
湯浅 健: 原口記念癌研究助成基金 研究助成 PLK-1 samll interfering RNA (siRNA) による膀胱癌の増殖抑制・アポトシース誘導および in vivo でのsiRNA療法
湯浅 健:上原記念生命科学財団  研究奨励金
黒田純也: 東洋紡百周年記念バイオテクノロジー研究財団 短期研究助成金
黒田純也:東洋紡百周年記念バイオテクノロジー研究財団 長期研究助成金
黒田純也:東京生化学研究会 研究奨励金
黒田純也:京都大学医学研究科21世紀COEプログラム 「病態解明を目指す基礎医学研究拠点」
国際学会発表派派遣、The 45th Annual Meeting of The American Society of Hematology (San Diego, California, USA) (7th December, 2003)
瀬川秀和: 京都大学医学研究科21世紀COEプログラム「病態解明を目指す基礎医学研究拠点」
国際学会発表派遣、The 45th Annual Meeting of The American Society of Hematology (San Diego, California, USA) (7th December, 2003)
back to top